【ポケモンGO】2019年実装してほしい機能は何?ポケモンGOの未来について

ポケモンGO

こんにちわ、なるるです。

2019年も3月に入り、もう今年に入って3か月目に突入してしまいましたね・・・

「歳をとるとだんだんと1年が短く感じるようになっていくぞ」っていう父や先輩方の言っていたことが、実感をおびてまいりました・・・。

 

さて、2018年はポケモンGOにとって飛躍の年でした。

 

交換機能から始まり、対人戦(トレーナーバトル)と、原作にある主要な機能はポケモンGO内でも実現できるようになりました!

 

2019年の最初に入ってからも、AR技術を利用して、ポケモンとの創作写真表現が可能になった『GOスナップフォト』が、ポケモンGOの新たな楽しみ方を広げたのはいうまでもありません。

 

では、これからのポケモンGOのさらなる飛躍の為に、必要な機能・ぜひほしい機能はなんなのか?

今回の記事は、そのあたりを少し考えてみた記事となっております。

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トレーナーバトルのオンライン対戦

満を持して登場となったPvPですが、信頼度が『親友』以上じゃなければオンライン対戦できないのがネックになり、必ずしも盛り上がっている状況とは言えません。

 

そもそも対人戦は、双方の時間的な制約が合致していなければ、勝負をすることは難しく、こちらから一方的に対戦を持ちかけても、成立することはほぼない!というのが実際の所です。

 

これからどういう施策で今後盛り上げていくのか、PvPに対するナイアンティック側の考え方はわかりませんが、わたくしが考える改善策は、『オンラインランダムマッチ』と『レート』の設置です。

 

ランダムマッチとは?

自分の好きな時間、好きな場所で対人戦を行う為には、同じような環境にいる人(対戦したい人)をつなぎ合わせる仕組みが必要です!それがランダムマッチ機能!

 

 

レートとは?

レートとは、個人の対人戦の力量を図る為の目安の数値です。

いわゆるランキングと一緒ですね。

 

このレートを使えば、対戦時に相手の大体の力量がわかりますし、ランダムマッチ機能を使って対戦するときに、強すぎたり弱すぎたりする対戦をなるべく避けて、同レベルくらいの力量の相手と常に戦うことができます!

 

 

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ブリーダー機能

ブリーダー機能』とは、

一言でいえば、ポケモンを一から育てる機能!

原作ゲームでは、タマゴをポケモンから生ませることができます。

具体的にいうと、ポケモンにはオスメスが存在しますが、それはを掛け合わせて新たにポケモンを誕生させることができます。

生まれたポケモンは、親の個体値や技を引き継ぐことができ、さらにはタマゴでうまれたポケモンしか覚えさせることができない技(遺伝わざ)も存在します。

 

このような機能が『ポケモンGO』でも実装されると、楽しみ方も広がるのではないでしょうか??

 

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レイドバトルのロビー人数が遠くでもわかる。

皆さん!その場所にいかないと、レイドロビーに何人いるかわからないのは不便ですよね??

ましてや初めての土地感のない所でレイドをしようとする場合、その場所が頻繁にトレーナーが訪れてくれる所なのかわからないので、人柱的に最初に入って貴重なパスを投入しようという気になれないと思います。

 

なので、その場から、近くのレイドの中で活発になっているなという所が確認できる機能があるといいなあと思います。

 

 

レイド時間指定参加表明ができる

必ずしもレイドの1陣目(始まった直後)に参加できるとは限りませんよね?

 

でもレイドの勝利人数が確保されているときって、開始直後以外はほとんどありません。(特に地方ではねっ)でもレイドって45分もあるんですよ皆さん!(知ってるって)

残り20~30分も時間が残ってせっかくできるのに、諦めてパスする方って結構多いんです!それって大変にもったいないですね・・・。

 

で、わたくしからの提案は、『レイド参加時間表明機能』を付けること!

 

例をいうと、もうレイドは始まっているけど、10分後ならそのレイドに参加できるとします。そうしたら、そのレイド開催ジムに10分後の何時何分何人参加できますと書き込めて、なおかつそれを他のトレーナーが見れて、書き込み(私もこの時間なら参加できます!みたいな)ができる機能があれば、該当ジムでのレイドに参加できる人が増えると思うのです!

 

この機能は外部アプリですが『みんポケ』にて実装済みなので、本家に実装されるまでこちらを使うと非常に便利!

【ポケモンGO】【みんポケ】レイド成立8割以上!?レイド参加表明機能の使い方解説!!【アプリ】
...

 

 

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ポケストップ申請

紹介している中では、一番実装される可能性の高い機能の一つです。

というか、すでに他の国ではベータテストが行われていて、『ポケモンGO』のみでのポケストップ申請ができるようになっています。

【ポケモンGO】要予習!!ポケストップ申請のやり方について、徹底解説していくぞっ!!
...

 

こちらは現在進行形で進んでいる機能ですので、テストが無事終了し、本実装できる日をワクテカしながら待ちましょう!

↓日本ではいま現在こちらの方法が最速手段だぞっ!↓

【ポケモンGO】【ウラ技】自宅にポケストップを作る方法!伊藤園自販機設置が最速手段!!
...

 

 

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バトル関連

状態異常の追加

現在では攻撃技に特別な効果が付くような技(一定の確率で攻防上昇)がありますが、それまでのポケモンGOでは、攻撃ダメージを与える攻撃しか存在していませんでした。(つい最近までそうでした。)

 

原作では攻撃技の他にも、ポケモンに『状態異常』が付くような攻撃技が存在します。

 

状態異常とは?

ポケモンが一定時間動くこと(攻撃すること)ができなくなったり、徐々にダメージを食らっていったり(毒の場合)、眠ってしまったりと、いった戦闘においてデメリットになってくる状態をいいます。

『まひ、こおり、やけど、どく、ねむり・・・』など様々な種類の状態異常があります。

ポケモンwiki/状態異常

 

 

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さいごに

バトル関連に関しては、これ以上複雑化しても良いのかということは確かにありますね。

原作をそのままマネしなくても、『ポケモンGO』独自の楽しみ方を模索していく方が、従来の楽しみ方を堪能している人と差別化されていいのかなとも思います。

 

しかし今後の流れの中でバトルにもっと戦略性を求めてくるならば、状態異常の実装の可能性は大いにあると思っています。実装するにしても、原作そのままではなく、ポケモンGO仕様のマイルドで簡単な状態異常仕様であることを願います!

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