【ポケモンGoplus+】【予想】睡眠中にタマゴが生まれる?ブリーダー機能の実現へ

ポケモンGO

こんにちは、なるるです。

 

先日、Youtubeなどで生放送されました『ポケモン事業戦略発表会』にて、ポケモンGOの新たな展開として、今度は『睡眠』をフューチャーしたアプリやデバイスを開発していくとの方針が紹介されましたが、

【ポケモンGO】睡眠時にもポケ活!『ポケモンGOplus+』堂々発表!
...

 

それに合わせて、新たな機能が来そう?こんなの来るんじゃない?というお話であります。

今回の『睡眠』を生かしたポケモンGO新要素について、2つ考えてみました。

  1. 睡眠中にタマゴ発見。孵化させるには睡眠時間が必要?(ブリード機能)
  2. 相棒ポケモンが寝ている間にレベルUP?(寝る子は育つ機能)

 

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寝ている間にタマゴが!?ブリーダー機能

ブリーダー機能とは?

ポケモン系統樹書いてみた

ブリーダー機能』とは、原作ゲームにあるポケモン繁殖のこと。

具体的には、オスメスポケモンから生まれたタマゴから、新たなポケモン(たねポケモン)を誕生させることです。

例えば、

『バシャーモ』のオスメス同しを掛け合わせて、新たな『アチャモ』を生み出す

 

この機能、今回発表された『睡眠』と相性が良いと思いました。

繁殖という、少しセンシティブなことをさけながら、ブリード機能を実現できそうだからです。

 

どのように実現させる(生ませる)?

原作では、『育て屋さん』という施設に行き、繁殖させたいポケモンを2匹預けてタマゴを生ませるというものですが、

ポケモンGOでは、相棒ポケモンからタマゴが生まれるという発想です。(相棒ポケモンのオスメス両方いることが条件)

 

ある一定の『睡眠時間』を達成後、低確率で、起床時『~(相棒ポケモン)からタマゴが見つかったよ!』というアナウンスとともにタマゴを入手することができる・・・というふうにするのです。

 

これならば、デリケートな部分をあやふやにしながら実現できるはず。

 

タマゴを孵化するには?

ここで『睡眠』を活用していきます。

通常は孵化装置によってタマゴを孵しますが、ポケモン同士から生まれたタマゴを孵すには、『ポケモンGoplus+』が計測できるという『睡眠』時間によって生ませられるとすると良いと思います。

それも1日ではなく、7日間(8時間×7=56時間くらい)くらいかかるとかね(簡単にうませないぞってやつ)!

 

 

タマゴから生まれたポケモンの特権

長い時間をかけてうまれたポケモンには、それ相応のボーナスが必要ですよね?

例えば、

・キラポケモンのように育成の為の『ほしのすな』が半分で済む。

・そのタマゴから生まれたポケモンは、レガシー技(昔覚えられたが、今は覚えられない)やコミュニティデイ限定覚え技を覚えられる。

というのはどうでしょう??

 

 

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『ほしのすな』を消費せずにポケモン強化!?寝る子は育つ機能!

ブリード機能とは別に、『睡眠』を使って取り入れてほしい機能の一つに、

『睡眠』時間によって、ポケモンを強化できる機能。

 

 

 

『ほしのすな』以外の強化方法を!

現在のところ、『ほしのすな』を使ってしかポケモンを強化していく方法はありません。

そして最近では、トレードなどでも『ほしのすな』が必要になる場面で、負担ばかりがのしかかっております。

ここでそろそろ、『ほしのすな』以外の強化方法もあって良いのでは?と思う所。

 

そこで『睡眠』活用。

 

例えば、相棒にしたポケモンが『睡眠』時間に応じて強化される。

ニュアンス的には、相棒と一緒に寝ながら回復しつつ、共に強くなっていく感じ!

これって、サトシとピカチュウが冒険しながら強くなっていく感じと似ている気がしませんか??

 

 

 

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まとめ

<睡眠時間を利用したポケモンGO新機能提案>

  1. ブリード機能⇒寝ている間に生まれたタマゴを、睡眠時間で孵化させる。
  2. 寝る子は育つ機能⇒睡眠時間に応じて、相棒ポケモンを強化できる。

以上2つが『睡眠』とポケモンGO新しい施策提案です(*^^*)

 

皆さんは『睡眠』とポケモンGOで、どんなコラボレーション機能がきてほしいですか??

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