【保険】保険相談にいって、保険は健康&若い内に入った方が良いとつくづく感じた話

保険

こんにちは、なるるです。

前回、保険相談にいって大変よかった話をしました(*^^*)

【保険】プロの教え!老後の備えは貯金より米ドル積立で運用が正解!メリット・デメリット・おすすめ保険なども伝授してもらったぞ!
...

で、そこで改めて感じたことは、保険は健康で若い内に入っておいた方がやっぱり良いよ!ってこと!

今回の記事では、そのわけについて文章にしています。よかったら最後まで読んでいただけると嬉しいです(*^^*)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

健康って宝

冒頭から当たり前なことを言っているなこいつ!とお思いでしょうが、わたしも毎日思っていることです。だけど本当の意味で分かってなかった・・・。

保険相談を受けてみて、心根にしみるほど健康ってすばらしいんだなと思いました(みなさんもきっと思うよ)。たぶんこういう機会がなければ感じ得ないことです。

なんでかって、健康でないと入れる保険が限られてくるから。

 

各保険の告知条件をみると、まあー超超健康体の人じゃないと入れない保険の多いこと多いこと!

 

まったく保険に入れないというわけではありませんが、引受基準緩和型・無選択型・無告知型限定告知型といって、持病がある方でも入れる保険が存在しますが、健康体の人が入れる保険より条件が悪かったり、料金が割高になっていたりする場合がほとんどです。

 

保険会社側からみれば当然ですよね??健康な人より、保険金を支払う(会社からの損失)可能性が非常に高くなるのですから!

 

 

保険は平等でなければいけない

保険というのは、『相互扶助の考え』というのが根本にあって、

一般社団法人生命保険協会「生命保険のしくみ」https://www.seiho.or.jp/data/billboard/introduction/content03/

 

なかでも『収支相等』といって、加入者全員から平等に保険料をいただき、万が一の時に支払い可能となる為には、死亡率などのリスクを均一にする必要があるそうです。

そのため、どうしても健康な人とそうじゃない人を同じ保険に入れるわけにはいかないのです。

 

 

具体的になにが保険加入の障害になる??

保険の種類によってさまざまですが、

身近に引っかかることとして、健康診断(要検)、ぜんそく、直近(約3~5年以内)で手術の受けた、鬱になって心療内科にかかっている(薬を処方されている)、など・・・

 

 

若い内に保険入っとけ!

結論、若い内(20代)に保険に入っておきましょう!

メリットだらけです。

 

・保険料が安い
・健康な内に入れる保険に入りやすい
・積立型終身保険で長く運用できる。

など

 

30代でも全然間に合います!(自分がそう)

 

 

さいごに~健康って当たり前じゃない

『健康』

これって当たり前じゃないんですよね。現代社会において、何もしていないで健康な人は奇跡に近いレベルです。

そうじゃないように見えるのは、健康な人しかいない環境にいるからです!

当たり前ですよね?健康じゃないと学校や仕事場に来れませんもの。自然と普段の中で不健康な人に会う機会がないので、みな健康が当たり前じゃないの?って錯覚してしまうのです。

 

真面目に生きていたって、いろんな健康を損なう物事(カロリーが多い食事、排気ガス、副流煙、事故など)が真正面から向かってきて、皆さんを不健康へと誘おうとしているわけです。その中を、皆さんなんとか掻い潜ってきているわけですよ。これはもう奇跡ですよええ。

今『健康』の人は、とってもラッキーだと思って、そのチャンスを今最大限に生かしていきましょう!

何回相談しても無料!【保険見直しラボで保険相談】

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
保険
スポンサーリンク
\面白かったらシェアおねがいします!/
なるるをフォローする
なるる blog

コメント