幼児期からの英語学習がやっぱり一番効果があった!!子供バイリンガルへの道!

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こんにちわ、なるるです。

外国の方と会って堂々と話している人とかを見ると、すごいなあ、いいなあ
どうやったらあんなに喋れるんだろうとかって思いませんか?
わたしもずいぶんと、英会話や会社のTOEICなどを受けてきましたが、
なかなか外国の方と面と向かってコミュニケーションをとったりはできていません。
やはり子供の頃からの苦手意識があるせいでしょうか、外国の方を眼の前にすると緊張・萎縮してしまっている自分がいます・・・。
小さい頃からもっと英語に触れておけばよかったのかな?と今になって感じる今日このごろであります。

さて、小さいお子さんを持つ親御さんは、
この子をバイリンガルに育てたい!と一度は思うと思います。
英会話・英語は、幼児の時に習わせたい習い事で、ここ10年1位2位を争う人気ですから当然です。

一般的に、英語学習を始めるのは早い方が良いということは常識的になってきていますが、なぜ幼児期からがよいのか?実際何を習わせたらよいのか?どんな効果があるのか?そんなことを話して行きたいと思います。

 

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これからの英語教育の方針

2008年度に小学5,6年生を対象に外国語活動として小学校の英語教育は始まり、2011年度に「小学5年生から必修」となり、今では、小学校での英語教育はすっかり浸透しています。
更に2020年度からは、「小学3年生からの必修化」「小学5年生からの教科化」が完全実施されます。

2020年完全移行の流れをみると、早くても2018年から段階的に各小学校で取り入れ始めていることは言うまでもありません。
まさに、英語教育は待ったなしの状態なのです!

 

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必修化、教科化とは

簡単にいってしまうと、『必修化』とは必ず教えなければならないこと、
教科化』とは検定済み教科書で勉強し、テストや成績に直接関わってくるもの。です。
教科化になれば、直接に通知表に数字が乗りますから、親御さんはいやでも気になりますよね。

 

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英語を話せるようになった子供の未来とは?

仕事の幅が広がる

お子さんが英語を学習して話せるようになったら、一番に考えることですよね。将来の道の選択肢広がります。

英語関連のお仕事だけでも、
英文事務、貿易事務、観光地などのショップスタッフ、英語テレフォンオペレーター、英会話スクールの受付事務、英語講師、ツアーガイド、ホテルスタッフ、空港関連の仕事、翻訳、通訳・・・などさまざま選択できるようになります。

これからの時代、仕事の受注先は海外が主になってきます、
ですので、現地の職員や仕事仲間と会話する時や、会議する時には英語は必須になってきます。
英語に特化した仕事を選ばなくても、喋れて当たり前の時代はもう目の前に迫っているのです。

 

他の言語が習得しやすくなる

ドイツ語を習得するための時間が、英語を主言語としているアメリカ人と、
日本人では、日本人の方がおよそ6倍もの時間を要してしまうというデータがあります。
それは、英語に似ている言語異なる言語があるためです。

世界には様々な言語がありますが、英語に似ている言語のほうが明らかに多く、英語と異なる言語と言われている日本語や韓国語、中国語などと比べると学習ハンデを背負っています。

ですが、小さいときから学ばせることによって、
これらのハンデを乗り越えやすくなる可能性があります。

その他

・子ども同士が英語でおしゃべり出来る
・ゲストに対して、堂々と英語で自己紹介出来る
・自分でスピーチ原稿から書き、人前で英語スピーチをすることが出来る。
・相手と争うのではなく、より良い結論を出すための英語ディベートが出来る。
・海外に行った時、現地の子どもと自然に溶け込んで仲良く英会話が出来る。

 

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いつから英語教育を始めさせればいいの?

生後6ヶ月から始まる言語習得期

言語の習得には臨界期があるため、英語学習が遅くなればなるほど、第2言語としての英語の習得は非常に難しくなります。
「発音の聞き分け」という点でいうと、例えば、「rとlの発音」「子音で終わる単語」の聞き分けといった、
日本人が慣れていない音に対しては、早期英語教育が大事になってきます。

実際は

母国語の日本語が疎かになってはいけないのと、
現行の教育制度での学習時間を考えると、4~5歳から始めるのがベストではないでしょうか。

 

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子供の英語勉強方法にはどんなものがある?

◆英会話スクール
◆その他英語教材
◆英語ゲーム・アプリ

それぞれのメリット、デメリット

◆英会話スクール
<メリット>
・外国人と直接話す経験を得られる
・ネイティブに近い発音が身につく

<デメリット>
・月謝は毎月1~2万円、年間で12~24万円と高額。
・講師が日本語を話さず、英語だけで授業をするのが一般的
・先生・友だちとの相性が重要
・自分から積極的に発言しないと身につかない
・週1~2回では英語がペラペラになるには足りない

◆有名他社英語教材
<デメリット>
・安いものでも7万円から、高額なもので20万円以上にもなる
・英語の音に慣れてリスニング力が上がる
・わからないことを質問する環境がない、親の英語力によるところが大きい
・教科書的な内容で楽しくないので続かない
・スピーキング練習が不足していて話せるようになるまでには至らない

英語ゲーム・アプリ
<メリット>
・費用は300円~500円で安い
・ゲームなので楽しく続けられる
・アルファベットや単語を覚えられる

<デメリット>
・クイズに答えられても実際の英語力には結びついていないことが多い
・英会話力は身につかない

いろいろ調べてみましたが、一般的にはスクールに通わせる親御さんが多いように思います。
しかし、なかなかお住まいの場所に英語教室がない、良い先生がいない、
送り迎えが仕事の関係上無理だ!などの事情を抱えている方がいることも事実です。

そんな方は諦めたほうが良いのか???

いえそんなことはありません!
ハッピーイングリッシュなら低価格で、英会話スクール以上勉強の質を得られ、さらに親御さんと一緒に英語の楽しさ喜びを共有でき、お子さんに英語を大好きになってもらえます!

↓詳しくは下記ページから↓
子供をバイリンガルに育てる【ハッピーイングリッシュ】

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ハッピーイングリッシュとは?

実際に、英会話スクールで使われているノウハウが、詰め込まれています。
英会話スクールで、先生に直接教わらなくても、1年という短期間でバイリンガルへの道が開ける可能性があります。

 

ハッピーイングリッシュ実際のメソッド

ゆっくり単語トレーニング

ハッピーイングリッシュでは、ゆっくりとしたスピードで単語をリスニングします。英語を学ぶ最初の段階では正しい発音を聞くため、まずは徹底してネイティブの発音を真似ることが重要です。

シャンク&リズム

“want to” は「ウォント トゥー」ではなく、「ワントゥ」と発音します。
このように、話し言葉になると音がくっついたり別の音になったりする「音声変化」があるので、個々の単語の正しい発音で口に出したとしても伝わる英語になりません。
「音声変化」を身につけるには、ネイティブが発声するナチュラルな音源を使って、何回も音読することが大事です。

ハッピーイングリッシュでは、段階的に英文を長くしていますので、
知らない内にフルセンテンスすらすら言えるようになっているでしょう。

3ステップ スピーキングシステム

など、その他にも子供さんに飽きさせることなく、英語学習を進める工夫が随所に散りばめられていますので、楽しみながら英語に親しんでください。
↓メソッドについて詳しくはこちら↓
子供をバイリンガルに育てる【ハッピーイングリッシュ】

 

こんな悩みをもっている親御さんにおすすめ!

・学ぶ方法が多すぎて、どれを選べばいいかわからない…
・2020年には、小3から英語の授業が始まるけど、ついていけるか心配…
・自分が英語を話せないのに、子どもに教えられるか不安…
・週1で英会話教室に通っているのに、効果がみえない…
・英語ゲームをやらせても、ぜんぜん話せるようにならない…
・ガチガチの真面目英語教材では、子どもは飽きてしまい、続かない…

 

商品詳細

■テキスト対応CD12枚 (4枚組×3ケース)
■復習用CD1枚
■発音・フレーズ解説DVD1枚 ※復習用CDとDVDがセットで1ケース
■テキスト3冊 (各96P×3冊=288P)

 

商品のお値段

値段は他のスクールとかと比べると正直安いです。
だからといって内容がしょぼいということはありません。
イムラン先生に直接アドバイスをすることができたり、実際のLIVE映像も特典としてついてくるので、お得だと感じます。

それになんと、この教材は14日間全額返金保証付き!
教材を使ってみて、「思っていたのと違った」「効果を感じることができない」と感じても返すことができるのはとても安心だと思います!

 

ハッピーイングリッシュのデメリット

中学3年生レベルまでに到達するように作られているとのことなので、最後の方は少し内容が難しくなるかもしれません。

あと大人の方にもすすめていますが、文法に関しては教材の中に含まれていないので、英会話には役に立つと思いますが、TOEICなどの試験勉強などには向かない可能性があります。

 

総合的な感想

幼児からの早期英語教育は大変に重要であると改めて感じました。
幼児期という「英語学習の黄金期」を逃さない為にも、今一度お子さんの英語学習についてゆっくり考えてみてはいかがでしょうか?

最後に・・・
子供さんがバイリンガルになるには、1に幼児期から英語に親しむこと。2に英語を好きなってもらうこと。3に親御さんと一緒に学習すること。4に良い先生をみつけること。です。

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